人類與機器人合法婚姻2050年可能有望

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記者陳敬哲 – 2016年12月31日

http://www.nownews.com/n/2016/12/31/2352633

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法國一位女性自己打造未婚夫,並且已經展開同居生活。(圖/翻攝自NEW YORK POST)

 

日前立法院內外針對同性婚姻激烈討論,鞏固對於伴侶價值觀與定義,其實地球另一側法國,有了另一項突破性思考,一名稱為Lily女性公開「出櫃」,她目前已與機器人男友訂婚,而專家認為人類與機器人將會在2050年合法結婚。

Lily對外宣稱,曾經談過兩次感情,讓她更確定只喜歡機器人,尤其不喜歡與人類身體接觸,從小就喜歡機器人聲音,現在正在學習相關領域知識,藉由3D列印技術創造機器人伴侶「InMoovator」,雙方已經同居訂婚,就等待婚姻合法化。

日前倫敦舉辦「第二屆國際人類-機器人性愛研討會」(Second International Congress on Love and Sex with Robots),與會學者David Levy認為,人類與機器人婚姻大概會在2050年合法化,獲得其他專家認同。

英國倫敦城市大學教授Adrian Cheok表示,距離2050年僅35年,肯定很多人認為不可思議,但反觀35年前,人類對同性婚姻也相當難以置信,1970年代仍有部分國家反對白人與黑人結婚,社會觀念變化已非常快速。

人工智慧(AI)正如火如荼發展,機器自主判斷精準度越來越高,電影「AI」就在討論機器人能否擁有「情感」,一旦人工智慧發展至獨立思考,能夠與人類摩擦出「感情」也不並非完全不可能。

Adrian Cheok強調,人類對於非人類會有很強同理心,類似飼養寵物,假使機器人能夠擁有極類似人類思考,行動方式也相當雷同,甚至外貌都維妙維肖,同理心恐怕大幅提高,出現依賴與寄託也就不意外。

除了「心靈交流」,生理需求也會引起疑問,其實現有技術滿足,就已綽綽有餘,更何況是未來科技,但值得注意隱私權與道德問題,將會有更多多方辯證,未來世界恐怕充滿超乎想像,社會變化可能比想像更快。

 

キスの感触をネットで送信するデバイス爆誕 アイドルが世界中にチューをプレゼントするファンサービスも実現可能!

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マッハ・キショ松 – 2016年12月27日 08時30分 更新 – Itmedia

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1612/27/news043.html

 

直接キスできるわけではありませんが、間接キスよりうれしい体験ができそう。

インターネットを介してキスの感触を送信できる世界初のモバイルデバイス「KISSENGER」が発表されました。シティ大学ロンドンの教授・Adrian David Cheok氏らが開発したもの。

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下部のシリコンでキスを送受信。画像は「KISSENGER」紹介ページより

 

下部に搭載されているシリコンの内部には高性能なセンサーがあり、キスをする際の圧力を感知。上部にはスマートフォンなどが装着できるようになっており、別の端末にその感触をリアルタイムで送信することが可能です。

スマホを耳元に構えている通話相手の頬にチュッと唇を寄せる感触を与えることができ、遠隔地にいる恋人、家族間で使用することを想定。また「KISSENGER」を使えば、アイドルが世界中のファンにキスをするという前代未聞のサービスも実現できるそうです。製品化するかどうかについては明らかにされていませんが、大好きな有名人から間接キス以上、直接キス未満なうれしい感覚をプレゼントしてもらえる時代がいつかやってくるかも?

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通話しながらチュッ!

 

なお、「KISSENGER」の研究はかなり以前から行なわれているもよう。2015年9月にも「BBC Radio」で、同様の機能を持ったデバイスが「世界初のインターネットキス」と紹介されています。

 

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以前から変わった研究として注目されていたよう。画像は「BBC Radio」Webサイトから